名古屋学芸大学 令和2年度卒業制作

テレワークを快適にする家具

 
新型感染症の影響で増加した、テレワークに注目した作品です。主なターゲットは、オンライン授業を受けたり、パソコンで作業をしたりする大学生です。リラックスできる自宅の良さを活かす工夫をしました。
 
作者名:山口佳歩
[メディア造形学部 デザイン学科
スペース・プロダクトデザインコース
プロダクトデザイン領域]
担当教員:大島誠
 

Hakoben

 
新型コロナウイルスの影響で自宅での食事が増えたため、その時間を少しでも楽しくし家族との会話を生むきっかけになればと思い制作。
またメッセージを添えて大切な人に思いを伝える1つのツールとしても活躍。
 
作者名:松下光帆
[メディア造形学部 デザイン学科
スペース・プロダクトデザインコース
スペースデザイン領域]
担当教員:金昌郁
 

和菓視展

 
和菓子と私たちが4年間学んできたデザインは似ている部分が多い。
そこで和菓子を様々なデザイン手法の視点で分析し、本来食べる物である和菓子を目で味わうことで和菓子の新たな魅力を気づかせる展示。
 
作者名:市川瑞季
[メディア造形学部 デザイン学科
ビジュアルコミュニケーションデザインコース
ビジュアルコミュニケーション領域]
担当教員:尹成濟 
 

みえないデザイン

 
に見えるカタチだけの提案でなく、目には見えない受け取り手のキモチや組織のあり方もデザインする。
名古屋市昭和区の保育園ご協力のもと、より良いデザインとは何かを研究しました。
 
作者名:江﨑佑真
[メディア造形学部 デザイン学科
デザインプロデュースコース
デザインプロデュース領域]
担当教員:冨安由紀子